外国人移民を大量に、入れるよりも、同じ、仲間の日本人を助けるべき、

 

 外国人移民を大量に、入れるよりも、同じ仲間の日本人を助けるべきだと、思います。

 クルド人の違法解体業者や日本語が、ろくにできない人を雇うよりも、同じ、仲間の日本人を救おうと、しないのか、

 まず、日高義樹が、本に書いてましたが、移民法をやっても、優秀な外国人は、日本には、やって来ません。そういう、優秀な外国人は、まず、アメリカを目指して、移住するので、根本的に日本には、やってきません。

 それよりも、まともな日本人を助けないのか、まともな人を囲い込まないのか、

 そういう疑問が、根本的にあります。

 

その分野で、成功した人や、一流の人の本を読めば、何か、学べるのではないか、

 

 その分野で、成功した人や、一流の人の本を読めば、何か、学べるのではないか?

 成功した人や、一流の人、ベストセラーの本などをひと通り読めば、何か、学びや、発見が、あるのではないか?

 つまり、図書館、本屋、ブックオフYouTubeなどで、成功した人や、一流の人の技をひと通り盗むというか、真似るのが、大事なのではないか、と思います。

高須克弥院長、いわく、世間一般で、いかがわしいと言われているものこそ、流行ると書いてあります。

 

 高須克弥院長、いわく、世間一般で、いかがわしいと言われているものこそが、流行るらしいです。

 思い返せば、韓流ブーム、オタクブーム、アニメ、ゲーム、漫画ブーム、保守の論壇誌ブーム、自衛隊ブーム、など、いかがわしいと言われているものこそが、流行った気がします。

 高須院長いわく、逆張りこそが、うまくいく、いかがわしいと、言われているものこそが、流行る、と本に書いてありました。

 逆に、パナソニックトヨタ、日立、製造業、農林水産業、文系の大学、公務員、仏教みたいな、安定業種といわれるものこそが、存立の危機だったり、なかなか、社会で、経営が、立ちいかなくなる、といいます。

 高須克弥院長やはり、社会で、成功してるだけあって、社会を見る目が、ありますね。

 

頭が、悪くて、性格のいい人て、よくよく考えて、みると、世の中にたくさんいないか、

 

 頭が、悪くて、性格のいい人て、よくよく考えて、みると、世の中にたくさんいないか、

 森永卓郎が、年収120万円時代を生き抜くという、本で、頭が、悪くて、性格のいい人は、金持ちに、なれないと、書いてありました。

 冷静に、考えて、みると、頭が、悪くて、性格のいい人の方が、人数が、多いと、思います。

 その分、友達も、増えて、人生、楽しめる、と、思います。

私自身、株式投資をすすめられますが、株式投資は、いっさいやりません。

 

 私自身、株式投資をすすめられますが、株式投資は、いっさいやりません。

 そもそも、日本経済新聞、自体、買って読みません。数字の計算やグラフや棒が、好きでもないし、数字の計算だけやる、マネーゲームが、根本的に、好きでもないです。

 

TSUTAYA、ブックオフ、図書館に通って、思うこと、

 

 TSUTAYAブックオフ、図書館に通って、思うことが、あります。

 映画、小説、漫画、音楽にしろ、才能が、ないとなれない世界です、とよく言われます。

 ですが、才能のある人間が、たくさんい過ぎないか、ということです。

 まず、本を出そうとか、出版社で、働く人の人数が、限られてると、思います。

 実は、芸術系でも、才能のある、人間が、世の中に、一万人ぐらいいて、一定数、活躍する人が、いて、世の中には、才能あふれる人間が、数多く、存在するということでしょうか。

 

西部戦線異状なし、ネットフリックス版を見ました。

 

 西部戦線異状なし、ネットフリックス版を見ました。かなり、気合いが、入った作りで、なかなか、よかったです。

 原作版や、1930年代の白黒映画と内容は、違いますが、プライベートライアン戦争のはらわたスターリングラードプラトーンハンバーガヒルブラザーフッドをモチーフに、影響を受けた、映画の気がします。

 なかなかの見応えある、傑作、