高須克弥院長、いわく、世間一般で、いかがわしいと言われているものこそ、流行ると書いてあります。
高須克弥院長、いわく、世間一般で、いかがわしいと言われているものこそが、流行るらしいです。
思い返せば、韓流ブーム、オタクブーム、アニメ、ゲーム、漫画ブーム、保守の論壇誌ブーム、自衛隊ブーム、など、いかがわしいと言われているものこそが、流行った気がします。
高須院長いわく、逆張りこそが、うまくいく、いかがわしいと、言われているものこそが、流行る、と本に書いてありました。
逆に、パナソニック、トヨタ、日立、製造業、農林水産業、文系の大学、公務員、仏教みたいな、安定業種といわれるものこそが、存立の危機だったり、なかなか、社会で、経営が、立ちいかなくなる、といいます。
高須克弥院長やはり、社会で、成功してるだけあって、社会を見る目が、ありますね。
頭が、悪くて、性格のいい人て、よくよく考えて、みると、世の中にたくさんいないか、
頭が、悪くて、性格のいい人て、よくよく考えて、みると、世の中にたくさんいないか、
森永卓郎が、年収120万円時代を生き抜くという、本で、頭が、悪くて、性格のいい人は、金持ちに、なれないと、書いてありました。
冷静に、考えて、みると、頭が、悪くて、性格のいい人の方が、人数が、多いと、思います。
その分、友達も、増えて、人生、楽しめる、と、思います。